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こるりと慶應通信

慶應通信文学部第3類 2015年秋 学士入学 勉強の記録

夏スク2日目、焦げる

午前のみの参加のため、早々の帰宅です。
まずシャワーを浴びて着替えました。
暑すぎる……
いつから東京は歩いているだけで命の危険を感じる地域になったのか。
普段、朝夕の出社&帰宅以外はほぼ室内にいるので、
昼間の日差しがとても辛いです。

夜はお友達と毎月恒例の読書会があり、
また出かけなければなりません。
夜も暑いんだろうなぁ……

他を知らないのでなんともいえないのですが、
比較文化の先生は、教壇を右へ左へ飛び回り、
時にマイクをかなぐり捨てつつスライドを丁寧に説明し、
メモを取る時間をあけてゆっくりお話ししてくださるので、
穏やかに聞いていられます。
そしてなんとなくわかったような気になるのですが、
油断していると、逆になにもわからないまま6日前を迎えそうで怖いです。

大森貝塚で有名なモースが、日本の風物を描いたスケッチに、
ツバメの巣(からヒナが落ちないように打ち付けてある板)があってときめきました。
目の付け所がかわいいなモース……!

そして、今日はブログやツイッターのお知り合いにやっとご挨拶し。
初めて現実世界のご学友と言葉を交わしました。
あとは明日日吉図書館を探検すれば、
夏スクに思い残すことはありません(早い)
あと4日もあるのが、うれしいような、つらいような……